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【ケール青汁】:青汁の元祖と呼ばれる健康食品

青汁の元祖:遠藤博士の青汁・みどりシリーズ


青汁には、50年数年以上もの歴史があるのです。



この遠藤博士の青汁は、現在、これほどまでに、健康ブームの高まりの中で、その最先端を行く青汁商品の元祖とも言うべき青汁商品なのです。


ケールを主体にした、豊富な栄養を含む遠藤青汁は、長きに渡り、多くの利用者の方の健康に役立ってきました。


青汁を考案された遠藤博士について、少し、ご紹介させていただきます。


遠藤 仁郎(えんどう にろう)医学博士

1900年~1997年、岡山に生まれる。

1925年、京都帝国大学医学部卒業。同大学講師、大阪女子医専(現関西医科大学)教授を経て、倉敷中央病院長。1979年退職後、名誉院長。1943年から緑葉食青汁運動を提唱・実践し、1961年『青汁の効用』(主婦の友)を刊行して全国に青汁ブームを巻き起こした。生前は遠藤青汁の会会長として機関紙『健康と青汁』を発行し、青汁の普及に情熱を燃やされました。食生活もイモ・マメ・ナッパを自家栽培して主食とされていました。



遠藤博士は常々こうおっしゃっておられました。 「青汁の原料となるケールは農薬や化学肥料で栽培したものでは駄目だ」「ビタミン・ミネラルをバランス良く摂るには清浄なケールを使うべきだ」


私共は博士の直接指導を受け、皆様に良質で清浄な青汁を提供するため農薬を使わずに栽培したケールを原料として100%使用し、衛生的に「粉末」「粒状」「顆粒」に加工いたしました。純粋な原料と独自技術によりその品質は高く、いわば青汁の元祖であると自負している次第です。


また、「粉末」はもちろん、「粒状」「顆粒」も凝固剤や甘味料・着色料などの添加物は一切使用しておりませんので、ご安心の上ご愛飲下さい。そのため夏に収穫した葉を使用したものと、冬に収穫した葉を使用したものでは色・味が違います。夏のものは色は薄く苦味があり、冬のものは色は濃く甘味があります。着色料・調味料などの添加物を使用していない「自然のまま」という証明とお考えいただければ幸いです。

(遠藤博士の青汁とは?ケールの青汁なら遠藤青汁普及会]より)










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