スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミネラルと栄養素豊富なケール青汁の元祖♪

青汁の創始者:遠藤博士の青汁の良さはケールの青汁

青汁、約50年の歴史、健康法の創始者遠藤博士の青汁です。

青汁の歴史の始まりは、遠藤博士だったのです。

青汁には遠藤博士の健康に対する切なる願いがこめられています。

健康のことを真剣に考えるなら、この「ケールの青汁」がお薦めです♪

国内産ケール100パーセント!

20%OFFのお買い得セットなら4箱の値段で5箱お届け!



健康食品、自然食品の「青汁」といえば、もう誰でも、ご存知かと思いますが、「青汁」には、約50年の歴史があるのです。50年といえば、半世紀ですね。青汁の元祖「遠藤青汁」は、青汁を考案された遠藤博士の名前が、冠されたものなのです。

青汁健康法の創始者でもある遠藤博士の「青汁の原料となるケールは農薬や化学肥料で栽培したものでは駄目だ」「ビタミン・ミネラルをバランス良く摂るには清浄なケールを使うべきだ」という指導と信念に基づき、無農薬・無添加・無着色で栽培したケール100%の青汁なのです。

原材料ケール100%

ケールは、キャベツや、ブロッコリーの原種となる緑黄色野菜で、もともと、南フランスが原産です。日本のキャベツのように葉が丸い形になったものとは違い、「葉キャベツ」と呼ばれ、その栄養の豊富さに着目し、国内では、ほとんど青汁用として栽培されてきました。

その栄養素は、今、まさに、現代人が特に不足しがちな、ビタミンや、カルシウム、また、カロチン、鉄、ミネラルといった、多くの栄養素に加え、野菜の食物繊維を、豊富に含んでいるのです。最近では、若い女性にも、この青汁が浸透してきたのは、美容成分として必要なビタミンとして知られている、ビタミンAを、なんと!「キャベツの約200倍」も含んでいるのです。

そのほかにも、「ビタミンE」の含有量に優れており、カリウムも多く含まれています。この「葉キャベツ」に類するケールは、緑黄色野菜の中で、食用としては、独特なくせのあることから、特に、健康を望む方の青汁としての多くの人から支持を受けて、現在に至っているわけです。


毎日、青汁で健康生活!おススメの人気青汁商品♪

スポンサーサイト

食物繊維が豊富なケール100%の青汁がおすすめ!


遠藤青汁は、青汁の50年近くの歴史を重ねてきた、青汁の元祖とも言うべき「青汁」です。

試飲会に行かせて頂ける機会に恵まれたことがあります。

それまで、多くの青汁を試してきたのですが、知識不足もあり「遠藤青汁」さんの青汁をまだ、飲んだことが無かったのです。

ですから、とても、興味がありました。

「遠藤青汁」さんの特徴は、ケール100パーセントです。

ケールの優れたビタミン、ミネラル、食物繊維の豊富さは、青汁の中でも特に、優秀です。

「大麦若葉」主体の青汁が、比較的飲みやすいということで人気があります。

試飲会で、最初に「遠藤青汁」を飲んだ印象は、「ん、これがケールの青汁なの?」という意外な印象を受けました。

これまで飲んでいたケール主体の青汁とは、味が違うのです。

飲ませた頂いた、「遠藤青汁」は、「ミクロカッティング」という製法で製造されており、効率よく消化吸収を高める為に、また、食物繊維を100パーセント活かせるように作られているのだとか。だから、飲む前には、良くかき混ぜることが、必要だそうです。

先ほど、申し上げたように、味は、はっきり言って、「マズイ」ということは全然ありません。

ケール主体の青汁は、「そのままでは、どれも、飲みにくくて、美味しくない」という、私の、固定観念を見事に破ってくれたのです。

青汁の成分を壊さない「非加熱処理」製法をもちいています。

青汁は、やっぱりケール主体が一番。

これから遠藤青汁を続けてみようと思いました。

青汁は、健康に非常に良い自然食品、美容・ダイエットにもおススメ。

便秘やお通じでお悩みの方にもとっても良い健康食品です。

【ケール青汁】:青汁の元祖と呼ばれる健康食品

青汁の元祖:遠藤博士の青汁・みどりシリーズ


青汁には、50年数年以上もの歴史があるのです。



この遠藤博士の青汁は、現在、これほどまでに、健康ブームの高まりの中で、その最先端を行く青汁商品の元祖とも言うべき青汁商品なのです。


ケールを主体にした、豊富な栄養を含む遠藤青汁は、長きに渡り、多くの利用者の方の健康に役立ってきました。


青汁を考案された遠藤博士について、少し、ご紹介させていただきます。


遠藤 仁郎(えんどう にろう)医学博士

1900年~1997年、岡山に生まれる。

1925年、京都帝国大学医学部卒業。同大学講師、大阪女子医専(現関西医科大学)教授を経て、倉敷中央病院長。1979年退職後、名誉院長。1943年から緑葉食青汁運動を提唱・実践し、1961年『青汁の効用』(主婦の友)を刊行して全国に青汁ブームを巻き起こした。生前は遠藤青汁の会会長として機関紙『健康と青汁』を発行し、青汁の普及に情熱を燃やされました。食生活もイモ・マメ・ナッパを自家栽培して主食とされていました。



遠藤博士は常々こうおっしゃっておられました。 「青汁の原料となるケールは農薬や化学肥料で栽培したものでは駄目だ」「ビタミン・ミネラルをバランス良く摂るには清浄なケールを使うべきだ」


私共は博士の直接指導を受け、皆様に良質で清浄な青汁を提供するため農薬を使わずに栽培したケールを原料として100%使用し、衛生的に「粉末」「粒状」「顆粒」に加工いたしました。純粋な原料と独自技術によりその品質は高く、いわば青汁の元祖であると自負している次第です。


また、「粉末」はもちろん、「粒状」「顆粒」も凝固剤や甘味料・着色料などの添加物は一切使用しておりませんので、ご安心の上ご愛飲下さい。そのため夏に収穫した葉を使用したものと、冬に収穫した葉を使用したものでは色・味が違います。夏のものは色は薄く苦味があり、冬のものは色は濃く甘味があります。着色料・調味料などの添加物を使用していない「自然のまま」という証明とお考えいただければ幸いです。

(遠藤博士の青汁とは?ケールの青汁なら遠藤青汁普及会]より)










最新記事

メニュー

青汁で健康維持と生活習慣病の予防

青汁で健康維と生活習慣病の予防に、青汁は、非常に人気のある健康食品です。 このサイトでは、青汁について効果・効能や種類など健康生活の一助に、また、日常生活で青汁で健康維持と、メタボリックや生活習慣病の予防に関する最新の情報をお届けいたします。
サイト運営者:Hiromi Saito


日々の生活にhappyをプラスする|ハピタス

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。